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【舞台】丹羽貞仁出演「梅沢富美男特別公演」

丹羽貞仁出演

梅沢富美男劇団

梅沢富美男特別公演
泉 ピン子 特別出演
後見人 梅沢武生

一部:「富美男とピン子の泣いて笑って霧の雨」

 

 

★2022年1月 明治座公演(2021/9/9更新)

2022年1月6日(木)~24日(月)

明治座

開演時間 11:00/16:00(予定)

料金(税込) S席(1・2階席)13,000円 A席(3階席)6,500円(予定)

公式サイト コチラ
*グループ観劇予約受付中!

 

 

 

新歌舞伎座
2021年8月5日(木)~15日(日)
料金:1階席 10,000円 2階席 5,000円 3階席 3,000円 特別席 12,000円
一般発売:6月16日(水)

詳しくは 公式サイト コチラ より

梅沢富美男劇団 新歌舞伎座

 

御園座
2021年8月19日(木)~8月24日(火)
料金:A席14,000円  B席8,000円 C席4,000円
一般発売:6月25日(金)

詳しくは 公式サイト コチラ より


梅沢富美男劇団御園座

【独演会】桂やまと「第79回 桂やまと独演会」

『第79回 桂やまと独演会』

日時:2021/9/23(木・祝) 開場18:30 開演18:45

会場:日暮里サニーホール コンサートサロン
(東京都荒川区東日暮里5-50-5 ホテルラングウッド4階 電話03-3807-3211)

木戸:2500円

完全予約制
お申し込み:メール コチラより / 電話03-6755-8815(桂やまと落語事務所)

番組:桂やまと三席

桂やまと3

☆桂やまと プロフィール コチラ

【舞台】陰山泰「醉いどれ天使」

陰山泰 出演

「醉いどれ天使」

 

*初日延期のお知らせ(2021/8/27更新)
 公演中止:9月3日(金)、4日(土)の3公演
 公演初日:9月5日(日)12時開演
 詳しくは公演ホームページでご確認ください。 コチラ

 

NEW!! 東京公演千穐楽 ライブ配信決定(2021/9/8更新)
U next  コチラ
明治座プレミアム倶楽部  コチラ
詳しくは公演ホームページでご確認ください。 コチラ

 

 

 

2021/9/3~20 明治座

2021/10/1~11 新歌舞伎座

醉いどれ天使 イメージ1

原作:
黒澤明、植草圭之助

 

脚本:蓬莱竜太

 

演出:三池崇史

 

公演公式ホームページ コチラ

 

 

 

東京公演
2021年 9月3日(金)~20日(月祝)

明治座

料金 (税込): S席14,000円 A席7,000円

一般前売開始: 7月25日

チケット取扱: 明治座チケットセンター、チケットぴあ、イープラス、ローソンチケット
大阪公演
2021年10月1日(金)~11日(月)

新歌舞伎座

料金 (税込): S席14,000円 A席7,000円

一般前売開始: 8月28日

チケット取扱: 新歌舞伎座、チケットぴあ、イープラス、ローソンチケット

 

公演公式ホームページ コチラ

*チケットご購入、またご来場の前にホームページにて最新の情報をご確認ください。

【舞台】野木萌葱、ラサール石井「湊横濱荒狗挽歌〜新粧、三人吉三。」


野木萌葱 作

ラサール石井 出演

KAAT神奈川芸術劇場プロデュース

「湊横濱荒狗挽歌〜新粧、三人吉三。」
(みなとよこはまあらぶるいぬのさけび〜しんそう、さんにんきちさ。)

NEW!! 千穐楽公演ライブ配信決定!】8/25よりチケット発売
詳しくは コチラ へ
(2021/8/25更新)

*ご来場前に以下のお願いをご確認ください(2021/8/25更新)
KAAT神奈川芸術劇場における新型コロナウイルス感染拡大予防への取り組みとご来場のお客様へのお願い(8/14更新)

2021/8/27(金)~9/12(日)

KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ
交通アクセスは コチラ より

湊横濱 チラシ 表

作:野木萌葱

演出:シライケイタ

出演:
玉城裕規 岡本玲 森優作 / 渡辺哲 山本亨 ラサール石井
村岡希美 大久保鷹 筑波竜一 伊藤公一 那須凜 若杉宏二

料金 全席指定(税込) 一般:6,800円

一般発売:7月11日(日)

チケット取り扱い:
チケットかながわ、チケットぴあ、イープラス、ローソンチケット

KAAT 公演ホームページ コチラ

 

*チケットご購入、またご来場の前にホームページにて最新の情報をご確認ください。

 

【舞台】ala Collectionシリーズ vol.12「紙屋悦子の青春」

石井光三オフィス 東京公演制作

ala Collectionシリーズ vol.12「紙屋悦子の青春」

作:松田正隆

演出:藤井ごう

出演:平体まひろ、長谷川敦央、藤原章寛、枝元 萌、岸槌隆至

紙屋悦子の青春 チラシ表

【東京公演】
2021年10月20日(水)~28日(木)

会場:吉祥寺シアター(武蔵野市吉祥寺本町1丁目33番22号)
アクセスは コチラ

紙屋悦子の青春 東京 公演日程

 

ご来場の際のお願い:
○当日はマスクを着用してご来場ください。また会場入り口で検温・手指の消毒の実施にご協力をお願いします。
○体調が優れない方(発熱・咳など)は、ご来場をお控えください。
○チケット窓口の混雑回避にご協力ください。

料金:全席指定・消費税込
一般 5,000円
アルテ友の会会員 4,500円(武蔵野文化事業団にて前売券のみ取扱い)
U25 2,500円(25歳以下・当日要年齢確認・限定枚数)
★お並びのご用意できませんので、あらかじめご容赦ください。

一般前売開始:2021年9月17日(金)

チケット取扱:
武蔵野文化事業団
電話予約0422‐54‐2011(9:00~20:00)※発売日は10:00~受付開始
ネット予約  コチラ

チケットぴあ 0570‐02‐9999(Pコード506-899) コチラ

イープラス コチラ

Confetti(カンフェティ) コチラ
0120-240-540(平日10:00~18:00) ※オペレーター対応・通話料無料

紙屋悦子の青春 チラシ裏
【可児公演】
2021年9月29日(木)~10月4日(月)
可児市文化創造センターala・小劇場

可児市文化創造センターala ホームページ  コチラ

 

 

【舞台】真野響子「夏目漱石 夢十夜」

真野響子一人舞台 
「夏目漱石夢十夜」
  ~特別演出~

作:夏目漱石

演出:竹内晶子

出演:真野響子 、吉澤実(リコーダー)

2021/10/8(金)  16:00開演

杉田劇場 5階 ホール
(横浜市磯子区杉田1-1-1 らびすた新杉田 アクセルはコチラ

 

チケット:(全席指定)一般5,000円

チケット発売日:8月2日(月)

チケットお申し込み:横浜市磯子区民文化センター 

ホール ホームページは コチラ

夏目漱石の『夢十夜』(ゆめじゅうや)
1908年(明治41年)7月25日から8月5日まで『朝日新聞』で10回連載されました。
現在(明治)を始め、神代・鎌倉・100年後と、10の不思議な夢の世界を綴る。
幻想的な作風の全10編の短編集。

(このうちから5編を上演予定)

夢十夜 杉田劇場 おもて

夢十夜 杉田劇場 うら

【舞台】陰山泰「⼤阪環状線 大正駅編」

陰山泰出演

「⼤阪環状線 大正駅編
- 愛のエイサー プロポーズ大作戦」

 

2021/12/11~25

⼤阪松⽵座

演出:⽊村弥寿彦

チケット代(税込):⼀等席10,000円、⼆等席6,000円

チケット前売り開始:2021/11/4

チケット取り扱い:
チケットWeb松竹、チケットホン松竹、
チケットぴあ、ローソンチケット、イープラス

公演ホームページ コチラ

 

 

 

【独演会】桂やまと「第78回 桂やまと独演会」

『第78回 桂やまと独演会』

日時:2021/8/28(土) 開場14:00 開演14:30

会場:日暮里サニーホール コンサートサロン
(東京都荒川区東日暮里5-50-5 ホテルラングウッド4階 電話03-3807-3211)

木戸:2500円

完全予約制
お申し込み:メール コチラより / 電話03-6755-8815(桂やまと落語事務所)

番組:桂やまと三席

桂やまと3

☆桂やまと プロフィール コチラ

【舞台】野木萌葱 青年座「ズベズダ」

野木萌葱 作


劇団青年座 第242回公演
「ズベズダ-荒野より宙(そら)へ」

 

2021年9月10日(金)~20日(月)
シアタートラム

ズベズダ

作=野木萌葱

演出=黒岩亮

チケット(税込・全席指定):一般前売5,500円 / 当日6,000円
*そのほか、各種割引あり。

 

一般前売開始:7月28日(水)

 
チケット取り扱い:
劇団青年座、世田谷パブリックシアター、チケットぴあ、Peatix

青年座ホームページ コチラ
*チケットご購入、またご来場の前にホームページにて最新の情報をご確認ください。

 

【舞台】真野響子「夏目漱石 夢十夜」


真野響子一人舞台 

「夏目漱石夢十夜」

令和3年度置賜文化ホール自主事業
開館20周年記念事業

作:夏目漱石

演出:竹内晶子

出演:真野響子

 

伝国の杜 置賜文化ホール
2021/9/19(日)16:00開演

チケット:(全席指定)前売 一般3,800円/大学生以下2,500円
※未就学児は入場不可

チケット取り扱い:伝国の杜、チケットぴあ

ホール ホームページは コチラ

 

夏目漱石の『夢十夜』(ゆめじゅうや)
1908年(明治41年)7月25日から8月5日まで『朝日新聞』で10回連載されました。
現在(明治)を始め、神代・鎌倉・100年後と、10の不思議な夢の世界を綴る。
幻想的な作風の全10編の短編集。

(このうちから5編を上演予定)

夢十夜20210919